リクルートに関するよくある質問

  • 応募のとき、どんな書類が必要ですか?Open or Close

    以下の書類をご用意ください。

    意外と多いこの質問。このページ(リクルート募集職種)からリンクされている職種ごとの募集要項に書いてあるのですが、よく聞かれます。 正社員の応募に必要なのは、右の書類。そのうち、2~4に関しては、応募される方の経歴により、ずれかひとつになります(新卒なら2番、中途採用なら3番、業界経験のある方なら4番)。

    1.
    履歴書 (要・写真貼付)
    2.
    成績証明書(新卒のみ)
    3.
    職務経歴書(中途のみ)
    4.
    実務経験経歴書(経験者のみ)
    5.
    健康診断書(面接後の提出も可)

    書類作成のポイント! 「書類作成が苦手」という方もいるかと思いますが、完璧に書こうとしないで、「自分を知ってほしい」という気持ちで、素直に書いていただくといいと思います。特に中途採用や経験者は、どんなことをしてきたのか、その経験を就職後どのように活かせると考えているのか、整理して書くことがポイントです。

  • 休みは、とれますか?Open or Close

    基本は週休2日。もちろん年末年始休暇、夏季休暇、産前・産後休暇、育児休暇、有給休暇も!

    週休2日ですし、お盆休みや年末年始の休みもあります。ただし、点検や工事は、土日や休日に対応することもあります。現場が忙しいときは、調整して交代で休みを取ります。一週間連続勤務とか、そんなハードワークになることはありませんので安心してください。

  • この仕事をしていてよかったと思う瞬間は?Open or Close

    「ありがとう」と言われたとき。 自分の成長を実感できたとき。 いい仕事ができたことを仲間と喜び合えたとき。

    テナントさんや共同住宅の中に入らせていただくことも多いのですが、そういう方から「ありがとう」と言われることが結構あります。暑い時には、冷たいお茶をふるまってくれたりすることもあり、うれしく思いますね。また、NBSの直接のお客さまである、建物管理の担当者さまや管理組合の役員の方などから、相談されたことを解決でき、「ありがとう」と言っていただいた時も、本当にうれしい瞬間です。 現場で、これまで分からなかったことが分かるようになったり、以前はひとりでは見つけられなかった不良の原因を一発で突き止めた時など、自分の成長を実感できるのも、この仕事のヨロコビです。 NBSの仕事のほとんどは、仲間とチームで行います。前回よりも点検が迅速丁寧にできたとやNBSスタイルを貫いた質の高い工事ができたなど、達成感を仲間と共有できるのも、いいものだと思います。

  • 仕事はきつくないですか?体力が続くか心配です。Open or Close

    女性も現場で活躍中。慣れれば自然と体力もついてきますよ。

    これまで、あまり体を動かす仕事をしたことがなく、スポーツ経験もあまりない場合は、最初はきつく感じるかもしれませんが、徐々に体力がついて来るので、健康な人なら大丈夫。体力に全く自信がない人や疲れやすい人は、ちょっと厳しいかなと思います。 現場では、打ち合わせた手順通りに、きびきび動くように心がけていると、リズムに乗って仕事ができ、爽快な気分になれます。だらけて動くと、かえってきつく感じるから不思議なもんだなぁと思いますね。 現場に慣れてくると、毎日のご飯が本当に旨い!と感じます。これも、この仕事のヨロコビのひとつかも。

    NBSの現場グルメ がっつりご飯が大好きなNBSの面々。あそこの現場なら、あの特大ハンバーグ、こっちの現場ならあの店のラーメン、そっちの現場なら、久しぶりにあの天丼かな・・・と、結構たくさん旨い店を知っていたりします。ホントこれだけで、ブログができちゃうかも!と思うほど。でも、NBSのお気に入りの店が有名になりすぎると混んじゃうので、今のところ社外秘。NBSの一員になったら、現場グルメをぜひ堪能してください。

  • 資格取得は必須ですか?試験勉強は大変じゃないですか?Open or Close

    まずは、講習を受け消防設備点検資格者を取得。その後消防設備士乙種6類取得へ。勉強は、日々の仕事で学べることが中心。先輩からのサポートも受けられます。

    消防設備士は、「士業」ですから、仕事をするのに資格が必要です。まずは、もっとも簡単な乙6試験を突破しなければなりません。乙6は、消火器点検の資格ですが、見習がはじめにサポートする仕事は、消火器ばかりです。ということは、自然とある程度の知識が身についてしまうという訳です。 その後も消防設備士の資格を中心に、試験に挑戦しますが、それらの試験でも日頃の現場の知識が役立ちます。また、先輩たちも親身に勉強を手伝ってくれますよ(写真は電気工事士実技試験の社内模試)。 資格に挑戦し続けることで、最も大事なことは、失敗にめげない不屈の精神。試験のチャンスは、またやってきます。あきらめないで挑戦し続ければ、必ず合格できます。

  • 入社後の教育体制はどうなっていますか?Open or Close

    マニュアルをもとに行うオン・ザ・ジョブトレーニングで、みっちり教育を行います。

    未経験の場合は、主に点検のサポートから仕事に入っていただきます。点検は、ほぼすべての設備の点検マニュアル(NBSオリジナル)が、整備されています。それを基に、現場で実際に点検を行いながら、先輩の指導を受けて、NBSのスタイルを学んでいただきます。 点検にしても工事にしても、より上のそしてより新しい技術を目指し、研鑽していくことをNBSは大事にしています。それは、会社のためだけでなく、結果的に自分のためになるのだと確信しています。

  • パソコンを使えなくてはだめですか(パソコンはどの程度使えればいいですか)? Open or Close

    最低限メールが打てればなんとかなります。エクセルが使えればなおいいと思います。

    消防設備士の仕事は、現場ばかりではありません。見積もりや材料の在庫管理、点検票なども作成する必要があり、ある程度のITスキルは必要です。 事務職ではないので、ブラインドタッチで、さくさくタイピングできなくても大丈夫です。 業務管理は、専門のソフトを使っていますが、メールが打てる程度の知識があれば、それほど時間がかからずに使いこなせるようになると思います。

  • 社員旅行はどこへ? 福利厚生施設はありますか?Open or Close

    社員旅行は、任意参加で実施しています。福利厚生施設は、東急ハーヴェストクラブを利用できます。

    社員旅行は、みんなで話し合って決めています。豪勢なグルメツアーが特徴で、笑いが絶えません。

    福利厚生施設として、東急ハーヴェストクラブに加入しています。チケットは十分にあるので、みんな休みの日の家族旅行などに活用しています。 東急ハーヴェストクラブホームページ