2018年6月11日 / 最終更新日時 : 2018年6月27日 narakananaka_nana 消防設備士日誌 止水フランジ-小林 止水フランジの取付に行って来た。 屋外のハンドホールから建物内に配線を取り込む際、建物内の1番最初のBOX内に止水フランジを取付ける。 屋外のハンドホール内に水が浸入してしまうと、配管を伝わり建物内に水が浸入する。 止水フランジは、これを防止するのだ。 配線と配線の間には粘土をしっかり詰め、ゴムパッキンを取付、自己融着テープを巻く。 様々な止水対策をして施工は完了する。 コメントを残す コメントをキャンセルメールアドレスが公開されることはありません。 ※ が付いている欄は必須項目ですコメント ※ 名前 ※ メール ※ サイト 上に表示された文字を入力してください。